コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

クレイジーホースレザー ウェストバック_L

セール価格¥16,000

税込み価格 配送料は購入手続き時に計算されます。


Color:

 あわせて揃えたい 

クレイジーホースレザー ウォレット_E
LOADING
クレイジーホースレザー ミニショルダーバッグ_P

スマートフォンも財布も、もっと身軽に。腰にも斜め掛けにも使える大人のレザーポーチ

大きなバッグを持つほどではない。
けれど、スマートフォンや財布、鍵をパンツのポケットへ詰め込むのもスマートではない。

そんな日常の隙間を埋めてくれるのが、この本革ベルトポーチです。

素材には、天然牛革ならではの表情を楽しめるフルグレインレザーを使用。
使い始めから感じられる革の存在感に加え、時間を重ねるほどに艶や色味が深まり、自分だけの風合いへと変わっていきます。

約20cm × 14cm × 7cmのコンパクトなサイズながら、スマートフォン、ミニ財布、キーケースなどの日常品をまとめるには十分な容量。

背面のベルト装着構造を使って腰に固定するだけでなく、動画で確認できるストラップ接続構造を利用することで、ショルダーやクロスボディスタイルでも使える実用的な設計です。

腰に付けて身軽に。
斜め掛けで街歩きに。
バッグの中へ入れて小物整理に。

一つの使い方に縛られず、その日の行動に合わせて使える、小さくても頼れる本革アイテムです。


商品仕様

  • 商品タイプ:ウエストポーチ / ベルトポーチ / スマホポーチ / ミニショルダーポーチ
  • メイン素材:天然牛革
  • 革:フルグレインレザー
  • 素材構成:Genuine Leather
  • サイズ:約20cm × 14cm × 7cm
  • メイン開閉:ファスナー
  • フロント収納:フラップポケット
  • フロント開閉:スナップボタン
  • 内部:メイン収納 / 仕切り収納
  • 装着方式:背面ベルトループ
  • パターン:無地
  • スタイル:ヴィンテージ / カジュアル
  • 高懸念化学物質:なし
  • 原産地:中国

※手作業による採寸のため、若干の誤差が生じる場合があります。
※天然皮革を使用しているため、色味、シワ、シボ、小傷などの表情には個体差があります。
※スマートフォンの収納可否は機種やケースの厚みによって異なりますので、実寸をご確認ください。


フルグレインレザーだからこそ感じられる、本革らしさ

このポーチの魅力は、小さなサイズの中に本革らしい存在感が凝縮されていることです。

フルグレインレザーは、革本来の表情を活かした素材です。

人工皮革のように完全に均一ではありません。

部位によるシボの違い。
自然なシワ。
わずかな色ムラ。
生育過程で生まれた小さな傷。

そうした天然素材ならではの表情が、一つひとつの製品に個性を与えます。

手に取った瞬間から、新品の工業製品とは少し違う。

どこか道具らしく、どこか温かい。

その感覚こそ、本革小物を持つ魅力です。


使うほどに艶が増し、自分だけの表情へ

本革の面白さは、買った瞬間だけではありません。

むしろ、その先にあります。

毎日手で触れる。
腰に装着する。
ファスナーを開ける。
フロントポケットからスマートフォンを取り出す。

そんな何気ない動作の積み重ねによって、革は少しずつ変化します。

よく触れる場所には艶が出る。

角は少しずつ柔らかく馴染む。

最初にあった小さな擦れも、時間が経つと全体の雰囲気へ溶け込んでいく。

数ヶ月後、一年後には、新品時とは違った表情になっていきます。

同じモデルでも、使い方が違えば育ち方も違う。

だからこそ、長く使うほど「自分のもの」になっていきます。


約20 × 14 × 7cm。スマートフォンを余裕を持って収納

画像では、6インチクラスのスマートフォンと比較しても余裕のあるサイズ感が確認できます。

本体サイズは約20cm × 14cm × 7cm。

薄いスマホケースのようなポーチではなく、約7cmのマチを備えているため、スマートフォンだけでなく財布や鍵なども一緒に収納しやすい設計です。

収納例としては、

  • スマートフォン
  • ミニ財布
  • カードケース
  • キーケース
  • 車のスマートキー
  • イヤホン
  • 小型モバイルバッテリー
  • タバコ
  • ライター
  • 小型メモ帳
  • 常備薬
  • 小型ガジェット

など。

必要なものだけを持って出かける日に、ちょうどいい容量です。


メイン収納はファスナー式。大切なものをしっかり収納

本体のメイン収納はファスナー開閉です。

動画を見ると、ファスナーが本体上部から側面に沿って大きく開く構造になっています。

開口部が広いため、中身を確認しやすく、スマートフォンや財布も取り出しやすい仕様です。

コンパクトなバッグほど、入口が狭いと使いにくくなります。

手を奥まで入れないと財布が取れない。
鍵が底へ沈んでしまう。

そんな小さなストレスを減らしてくれる構造です。

また、ファスナーでしっかり閉じられるため、歩行中や移動時に中身がこぼれにくいのも安心です。


内部は仕切り付き。小さいバッグでも整理しやすい

動画では、メイン収納内部に仕切りが設けられている様子も確認できます。

スマートフォンと財布。

カード類と鍵。

こうした性質の違うものを分けて収納できるため、必要なものを探しやすくなります。

大きなバッグのように大量のポケットがあるわけではありません。

その代わり、コンパクトな空間を無駄なく使う。

このシンプルな考え方が、日常用の小物ポーチとして使いやすさにつながっています。


フロントポケットはスナップボタンで素早く開閉

正面には、存在感のあるフラップポケットを配置。

クラシックなバックル付きレザーベルトが目を引きますが、動画で確認できる実際の開閉はスナップボタン式です。

つまり、毎回バックルを外す必要はありません。

スナップボタンを外すだけで、フロントポケットへ素早くアクセスできます。

バックルはヴィンテージデザインを引き立てるアクセントとして存在しながら、日常の使い勝手は犠牲にしない。

見た目と実用性をうまく両立した構造です。

フロントポケットには、

  • 交通系ICカード
  • イヤホン
  • 駐車券
  • 小型カードケース
  • メモ
  • よく使う小物

などを入れておくと便利です。


バックルとステッチがつくる、クラシックな存在感

このポーチは、単純に革を四角く縫っただけのデザインではありません。

正面には、大きなメタルバックルとレザーストラップ。

縁には、革の色に映えるステッチ。

立体感のあるフラップ。

そうしたディテールが組み合わされ、ヴィンテージのツールポーチを思わせる雰囲気に仕上がっています。

デニムとの相性は特に良好です。

ワークパンツ。
カーゴパンツ。
レザージャケット。
デニムジャケット。
ブーツ。

無骨なカジュアルスタイルに合わせれば、バッグというより装備の一部のように馴染みます。


腰に付ければ、両手が自由になる

このアイテムの基本的な使い方は、ベルトポーチとして腰に装着するスタイルです。

背面にはベルトを通せる構造を備えています。

腰に装着してしまえば、バッグを手で持つ必要はありません。

財布やスマートフォンを取り出したいときにも、手を伸ばせばすぐ届きます。

ショルダーバッグのように身体の前へ回す必要もありません。

必要なものを、自分の身体の定位置へ置く。

それが、ベルトポーチならではの便利さです。


ショルダーやクロスボディでも使える

動画では、ストラップと金具を使った装着方法も確認できます。

腰への装着だけでなく、ショルダーやクロスボディスタイルでも使えるため、服装やシーンに応じて持ち方を変えられます。

ベルトを使わないパンツの日。

腰にポーチを付けたくない日。

旅行中に身体の前で持っておきたい日。

そんなときは、斜め掛けのミニショルダーとして使う。

一つのポーチでも、装着方法が変わることで用途は大きく広がります。


身体の前に回せば、旅行時の安心感も高まる

クロスボディスタイルなら、ポーチを身体の前へ持ってくることができます。

財布。
スマートフォン。
パスポート。
ホテルのカードキー。

旅行中によく使うものをまとめておけば、必要なときにすぐ手が届きます。

大きな旅行バッグはホテルへ。

街歩きには、このポーチだけ。

そんな身軽な使い方にも向いています。


休日の街歩きに

近所のカフェへ。

書店へ。

買い物へ。

財布とスマートフォンしか必要ない日に、大きなバッグを持つのは少し大げさです。

このポーチへ最低限の荷物だけを入れて出かける。

腰に付ければ両手は完全に自由。

クロスボディなら、コーディネートのアクセントにもなります。

本革の質感があるため、小さいバッグでも子どもっぽい印象になりにくいのが魅力です。


バイクに乗る日に

このポーチと特に相性がいいのが、バイクスタイルです。

財布。
スマートフォン。
キー。
イヤホン。

こうしたものをジャケットやパンツのポケットへ詰め込むと、運転姿勢によっては邪魔になることがあります。

腰へまとめることで、ポケットの膨らみを減らし、必要なものを一箇所へ集約できます。

フルグレインレザーの無骨な表情も、レザージャケットやブーツ、デニムとの相性が良好。

使い込むほどに革が育つため、バイク用品のように長く付き合う楽しさがあります。


自転車での移動に

自転車でも、両手を空けられる小型ポーチは便利です。

スマートフォン。
財布。
鍵。

必要最低限を身体の近くへ。

大きなバックパックを背負う必要がない短距離の移動なら、このサイズ感が軽快です。

斜め掛けにすれば、乗車時にも身体へフィットさせやすくなります。


ドライブに

車での移動が中心なら、荷物は意外と少なくて済みます。

スマートキー。
財布。
スマートフォン。

それらを一つにまとめておけば、車を降りるときもスムーズです。

ポーチごと手に取る。

腰へ装着する。

それだけで出かけられます。

大きなバッグを助手席に置きっぱなしにする必要もありません。


キャンプやアウトドアに

キャンプ場では、貴重品の置き場所に困ることがあります。

テントの設営。
焚き火。
料理。
サイト内の移動。

財布やスマートフォンを毎回どこかへ置くより、身体に付けておく方が安心です。

このポーチなら、両手を使いながら必要なものを携帯できます。

小型ライトやマルチツールなどを入れておくのも便利です。

ただし、本革製品のため、雨や泥、水濡れにはご注意ください。


カメラ撮影のサブポーチとして

撮影をする方にも便利な使い方があります。

SDカード。
予備バッテリー。
レンズクロス。
小型ライト。
カードリーダー。

こうした細かな撮影用品を腰にまとめておけば、メインのカメラバッグを何度も開く必要がありません。

撮りたい瞬間に、必要なものへすぐアクセスする。

撮影時の動線を整える小さな機材ポーチとしても活用できます。

※カメラ本体などの精密機器用保護ケースではありません。


仕事中のツールポーチとして

使い方を少し変えれば、仕事用の小物ポーチにもなります。

スマートフォン。
メモ帳。
ペン。
鍵。
小型ツール。

店舗スタッフ。
撮影スタッフ。
イベント運営。
倉庫作業。
クラフト作業。
DIY。

仕事中に何度も使う小物を腰へまとめておけば、必要なときにすぐ取り出せます。

機能だけを重視した作業用ポーチではなく、本革の質感も楽しみたい方におすすめです。


大きなバッグと組み合わせるという発想

このポーチは、メインバッグの代わりに使うだけではありません。

大きなリュックやトラベルバッグと組み合わせることで、さらに便利になります。

着替えやPCはバックパックへ。

財布やスマートフォンは、このポーチへ。

大きな荷物と、頻繁に使う小物を分ける。

それだけで旅行や移動中の動線が大きく変わります。

改札のたびにリュックを下ろさない。

会計のたびにバッグを探さない。

スマートフォンを使うたびに荷物を開けない。

小さなポーチ一つですが、持ち物全体の使いやすさを変えることができます。


メンズらしい無骨さ。でも、ユニセックスでも使える

商品区分はメンズですが、デザインそのものは無地でシンプルです。

女性が使えば、ヴィンテージ感の強いレザーミニバッグとして楽しめます。

デニムやカーゴパンツ。
オーバーサイズのシャツ。
ワークジャケット。

そうしたスタイルにも自然に馴染みます。

男性には無骨なベルトポーチとして。

女性にはクラシックなミニクロスボディとして。

使い方によって印象を変えられるユニセックスな革小物です。


天然皮革だから、同じ表情は二つとない

フルグレインの天然牛革は、人工素材のように完全に均一ではありません。

表面には、

  • 自然なシワ
  • 色の濃淡
  • シボの違い
  • 小傷
  • 血筋
  • 毛穴
  • 生育過程で生じた痕跡

などが見られる場合があります。

これらは品質不良ではありません。

一枚の革が持つ個性です。

革を取る部位によっても、質感は変わります。

同じ商品を二つ並べても、まったく同じ表情にはなりません。

その違いまで含めて、本革らしさを楽しんでください。


本革のお手入れ

普段は、柔らかい乾いた布で軽く拭く程度で十分です。

ほこりが気になる場合は、柔らかなブラシなどでやさしく取り除いてください。

水に濡れた場合は、そのまま放置しないでください。

乾いた布で水分を吸い取り、直射日光を避けた風通しの良い場所で自然乾燥させます。

革が乾燥してきた場合には、天然牛革に対応したレザークリームやオイルを少量使用できます。

メンテナンス剤によって革の色が濃くなる場合がありますので、必ず目立たない場所で試してからお使いください。


色移りについて

本革は、染料や仕上げ、湿度、摩擦などの影響により、衣類へ色移りする場合があります。

特に新品時や雨天時には注意が必要です。

白やベージュ、ライトグレーなどの淡色衣類と合わせる際は、強い摩擦を避けてください。

濡れた状態で衣類へ長時間密着させることも避けてください。

使用を続けて革が馴染むことで、状態は徐々に落ち着いていきます。


新品時の革の香りについて

天然牛革は、新品時に革特有の香りを感じる場合があります。

これは天然素材ならではの特徴です。

香りが気になる場合は、直射日光を避け、風通しの良い場所でしばらく保管してください。

使用と時間の経過により、香りは徐々に弱くなっていきます。


ご購入前にご確認ください

  • 天然牛革のため、色、シワ、シボ、小傷などには個体差があります。
  • 手作業による採寸のため、サイズに若干の誤差が生じる場合があります。
  • 撮影環境やモニター設定により、実物と色味が異なって見える場合があります。
  • 本革は完全防水ではありません。水濡れにはご注意ください。
  • 淡色衣類への色移りにはご注意ください。
  • 新品時には天然皮革特有の香りを感じる場合があります。
  • スマートフォンの収納可否は、本体サイズやケースの厚みによって異なります。
  • ストラップや装着金具へ過度な重量を掛けないでください。

こんな方におすすめ

  • スマートフォンと財布を身軽に持ち歩きたい方
  • 本革のベルトポーチを探している方
  • フルグレインレザーの経年変化を楽しみたい方
  • バイクや自転車で移動する機会が多い方
  • ヴィンテージやアメカジ、ワークスタイルが好きな方
  • 旅行時の貴重品ポーチが欲しい方
  • アウトドアで両手を空けておきたい方
  • 腰付けとクロスボディを使い分けたい方
  • 一般的なナイロン製ウエストバッグでは物足りない方

大きなバッグを持たないという、大人の選択

財布。
スマートフォン。
鍵。

今日必要なのは、それだけ。

それなら、大きなバッグを持つ必要はないのかもしれません。

必要なものだけを、この小さな本革ポーチへ。

腰に装着して、両手を自由にする。

斜め掛けにして、街を歩く。

旅先では貴重品だけをまとめる。

使い方を決めるのは、バッグではなく持つ人です。

そして、使った時間は少しずつ革に残っていきます。

フラップを開けた回数。

腰に付けて歩いた距離。

旅へ連れて行った回数。

その積み重ねが艶となり、色の深みとなり、自分だけの表情へ変わっていく。

小さいからこそ、毎日使える。
毎日使うからこそ、革が育つ。


色移りについての注意と対応方法

クレイジーホースレザーの特徴上、使用中や保存中に色移りが発生することがあります。特に淡色の衣類や布製品に接触させる際にはご注意ください。色移りを防ぐためには、以下の点にご注意ください。

  • 初回使用前に革用防水スプレーを使用:防水スプレーを使うことで、色移りを防ぐ効果があります。
  • 定期的なメンテナンス:専用の革用オイルやクリームで定期的にメンテナンスを行うことで、革の色移りを防ぐことができます。
  • 使用後の保管方法:バッグを使用後は、通気性の良い場所に保管してください。直射日光や高温多湿の場所を避けることで、革の劣化を防ぐことができます。

商品情報の注意点

  • 色収差:製品は現物で撮影していますが、異なる光環境やモニターの下では色収差が生じることがありますので、ご了承ください。
  • 質感の違い:牛革の質感は部位によって微妙に異なります。例えば、牛の首とお尻の質感は厚く、その他の部位の質感は薄くなります。ご了承ください。
  • 天然の特徴:天然の第一層の牛革には固有の質感、傷、折り目、皮の斑点、血筋などが多少あります。これらは品質上の問題ではなく、天然皮革の特徴です。
  • 匂いの変化:天然皮革は購入直後の匂いが強いですが、数日使用すると徐々に消えます。風通しの良い場所にバッグを置くと、3日程度で匂いは徐々に弱まります。



ご購入前に必ずお読みください

配送時間や梱包についての詳細は、当店の「ご利用案内」ページをご確認ください。以下のリンクからご覧いただけます。

配送時間・梱包に関する注意事項




最近見た商品